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GACKT(ガクト) 新曲  > GACKT  歌詞 > GACKT 歌詞(2)

GACKT  歌詞

GACKT 歌詞(2)

GACKTの歌詞を今日も集めました。
作詞家としてのGACKTの才能をみてみましょう。


 marmalade: この街に来て初めての日曜日  
 seven :硝子の夢に描いてその温もりに
 Ash : 風の中に舞う笑い合う声
 Ares : この蒼い世界真実を求める者は
 Storm: 君の見上げたその先には一体
 Dispar: 嬉しそうに顔を見上げて舌を
 Farewell: 渇いた心に舞い落ちた銀色の
 Future : 暗闇を強く照らす蒼い月
 freesia〜op.2〜: すべては記憶の中へただ忘れて
 freesia〜op.1〜 :もう誰もいないこの静かな広場に
 Dispar: 嬉しそうに顔を見上げて舌を
 Farewell: 渇いた心に舞い落ちた銀色の
 Future : 暗闇を強く照らす蒼い月
 freesia〜op.2〜: すべては記憶の中へただ忘れて

 freesia〜op.1〜 :もう誰もいないこの静かな広場に


月のテーマがたびたび出てますね。
月の持つ狂暴性、寂寥感。。
そんなものをGACKTは表現してるのかな。


それぞれ視聴してみましたが、ストイックな歌い方。。
低い音から高音へ、その移り変わりがとても歯切れ良イイ。


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